ちょうどいい鏡餅と鰻と書いて儚いと読む

2015年12月05日

今日は朝から早くから出社してみたまのパック詰めの手伝いをしてました。(詳しくは親父の日記参照で笑)

そのあとはちょうどいい鏡餅とお供え用鏡餅の袋詰めです。

しっかしちょうどいいは一年のうち、半日でついて、半日で袋詰めが終わるのであっという間です。

作業に慣れたころに終わるのでもったいない笑。

ともあれ、着実に正月もちのレパートリーがそろいつつあります!

その裏では大量の昆布とぼを切っていました。

わりと地味であんまり人気ないような気もするけど僕は結構昆布の旨みが好きです。

そんな仕事中、妻のご両親がお歳暮でうちにきてました。

僕はあんまりお話しできなかったんですが、鰻をいただきました。

妻の親戚が金沢の台所、近江町の新力水産というお店をやっておりそこのなのですが、

めっちゃくちゃ美味しいです(>_<)

晩飯にさっそくいただいたんですがすぐに無くなっちゃいました。

そのときの一言を妻にタイトルにすれば?と言われたのでそうしてみました。

また食べたい・・・

今日はこの辺で。